HOME > 移転サポート > サポート事例

移転サポート/事例のご紹介

サポートのTOPへ戻る

 

【サポート事例1】駐車場再配置提案

 

従前の敷地が20%も減ってしまった駐車場経営者。駐車場敷地面積の減少に伴って駐車台数が減ると収入減に直結し大問題です。駐車場収入は大事な生活収入でした。
台数の確保は難しく思われましたが、多角的に車両動線を検討し、移転後の再配置プランを作成した結果、従前と同じ台数が確保されることがわかり、経営者も安心されました。

【サポート事例1】駐車場再配置提案
POINT

プラン図という具体的に目に見える形での提案が有効

 

【サポート事例2】バリアフリー住宅提案

 

移転を機に建て替え希望の老夫婦の方。補償金だけでは、従前と同じ2階建ては建てられず、また、年齢からローンも組めない状況でした。
そこで、面積は縮小しても資金的に可能な平屋建てのバリアフリー住宅への転換を勧めました。予算内で建築可能な建築業者も紹介。もともと2階は使っていなかったため、面積は半減しますが、実生活は平屋で十分。(但し古い荷物の処分は必要でしたが...)
段差のないフローリング使用の洋室中心の間取り、オール電化のキッチン、特にお風呂は取手付のゆったりしたもので、移転後は快適なシルバーライフを送っていただいております。
遠方に住むご子息も安心された御様子だったのが印象的でした。

【サポート事例2】バリアフリー住宅提案
POINT

現在の延長線上ではなく、将来のライフスタイルにあった新たな生活の在り方を提案

 

【サポート事例3】転業案提案

 

地元では比較的大きな割烹店経営者。ただ商売も往時の繁盛とはほど遠く年々先細り状態。

年齢も60才を超え、後継者もなく、将来のご商売継続にも迷われていました。共に将来像を考えてゆく中で、地元事情に詳しい設計事務所を紹介し、11階建て賃貸マンションを建設することに。その1階でコインランドリー店を開業し、大胆に商売替えを実行されました。ローンを組むことにはなりましたが、駅前という地の利を生かした企画で、空室もなく、老後の安定収入が確保できる見込みがたち、生活再建を実現できました。

【サポート事例3】転業案提案
POINT

時には移転を次の商売へのステップと前向きにとらえることも必要。

 

【サポート事例4】移転先あっせん提案

 
地元で3代続く材木店を経営。隣接地でアパート経営。地元に取引先も多く遠方の移転は難しい一方、周辺は住宅化が進み、不動産業者にあたってもなかなかまとまった土地が見つからない状況。
起業者との相談の中で、同じ事業で買収された残地が移転先として紹介できることが判明。地権者に紹介すると「ここならいい!」早速当該地での作業場兼賃貸マンションの複合建築プラン案を提示し、相談。トントン拍子に話が進みました。
【サポート事例4】移転先あっせん提案
POINT

ご商売をされている方にとっては移転先がとても重要なファクター

*紹介しております画像は全てイメージとなります。
 
 
▲このページのTOPへ